ベビーシッター仲間のはなし


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 富士通の元社長で辞任の取り消しを求めている野副州旦氏側は22日、都内で会見し、富士通が同氏に相談役として10年間で総額約2億7000万円の報酬を約束していたことについて、「会社の発展にかかわろうと考えて契約したが、結果的に口止め料としての意味を持っていたと思う」と述べ、解任を公表しないことへの対価だったとの認識を示した。

 契約したことについては、「そのときは内容を飲み込む余裕はなかった。あとからかなり相当制約を受けると思った」と説明した。野副氏は、富士通が今月14日の行った会見に対する公開質問状を送付。5月6日までの回答を求めている。

 公開質問状では、巨額の報酬について、「問題に関する執拗なまでの守秘義務の対価」と指摘。マスコミの取材を受けることや契約の存在を公表することを禁止していたとしている。また「社長としての適性に欠けるとして辞任を迫ったのに、どうして破格の顧問契約を持ちかけたのか」と疑問視。「破格の内容の顧問契約は不当な解任劇に関する口止め料だった」と指摘している。

 富士通は、昨年9月に「病気療養」を理由に野副氏が社長を辞任したと発表。その後、野副氏が、事実上の解任だったとして取り消しを要求。今年3月の富士通が辞任理由を訂正し事実上の解任を認める一方で、野副氏を相談役かから解任した。これに対し、野副氏は、経営陣の責任追及するため、訴訟を起こす考えを表明している。

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by la17z75p1h | 2010-04-26 14:48
 歌手のBoAが16日に、約2年ぶりの全国ツアー「BoA LIVE TOUR 2010〜IDENTITY〜」の最終公演を東京国際フォーラム(東京都千代田区)で行った。公演ではメドレーを含めて21曲を披露。大人っぽい雰囲気のバラードや、鮮やかなダンスパフォーマンスで観客を魅了した。
 BoAが「音にも演出にもこだわった」と自信を見せるツアーの最終公演は、「BUMP BUMP! 」「まもりたい〜White Wishes〜」をはじめ、今年2月にリリースした日本で7枚目のオリジナルアルバム「IDENTITY」の収録曲を中心とした構成に。2005年のヒット曲「DO THE MOTION」や、米国でのデビュー曲「Eat You Up」のほか、ライブ初披露という「Before you said goodbye to me」なども歌った。
 「あのころはまだ幼くて 走り続けるのがすべてだった」。公演の冒頭、ステージ上に設置されたスクリーンには、日本でデビューした14歳の時の期待と不安などもつづられた文が映し出された。これとは対照的に、ステージ上ではアルバム「IDENTITY」について、「制作に深くかかわり、作詞、作曲も頑張った」などと語ったBoA。大人のアーティストへの成長ぶりが印象的だった。
 今年は2000年の韓国デビューから10周年に当たるが、BoAは「今まで音楽を思い切り楽しんできたけれど、この先も自分がやりたい音楽を続けられたらいいな」と話し、今後のアーティスト活動への情熱を新たにしていた。 

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by la17z75p1h | 2010-04-22 12:08
 冬季は閉鎖される富山、長野両県の北アルプスを貫く「立山黒部アルペンルート」は17日、全線開通した。

 朝方はルートの除雪に手間取り、バスの出発が1時間30分遅れ。濃い霧で視界が遮られたが、次第に天候は回復し、霧のすき間から青空がのぞいた。全長約500メートルの「雪の大谷」(標高2390メートル)では、観光客が高さ約15メートルの雪の壁を仰ぎ見ながら散策。広島県福山市の会社員山内義弘さん(62)は「予想より高くてびっくり。夏や秋にも来てみたい」と話していた。

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by la17z75p1h | 2010-04-20 04:47
 自民党の田野瀬良太郎総務会長は9日昼の記者会見で、新党「たちあがれ日本」に参加する与謝野馨元財務相に対し「(選挙区で落選し)自民党の比例代表で受かったのだから、議員辞職も一つの選択肢だ」と述べ、自民党を離党するなら議員辞職すべきだとの考えを明らかにした。

 党内では与謝野氏の議員辞職を求める動きがある。党関係者によると、7日には党東京都連幹部が与謝野氏に辞職を求めたが、同氏は拒否したという。

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by la17z75p1h | 2010-04-13 11:21
 自民党の与謝野馨元財務相と園田博之前幹事長代理が今月中にも新党を結成する方向で検討していることが2日、明らかになった。無所属で平沼グループを率いる平沼赳夫元経済産業相も同日、「早ければ早いほど新しい党を立ち上げるのは望ましい」と東京都内で記者団に述べ、新党結成を急ぐ考えを表明した。与謝野氏は平沼氏との連携も視野に準備を進める意向だ。

 与謝野、園田、平沼氏は2日、東京都内でひそかに会談し、新党結成に向けて意見交換した。自民党参院議員の藤井孝男元運輸相も同席した。藤井氏は郵政造反・復党組の一人で平沼氏と関係が深く、「党内に残るか、外に出るか。手法は違うが、自民党のためという目的は一致している」と周辺に漏らす。

 与謝野氏は3月発売の月刊誌で、谷垣禎一総裁ら党執行部を批判し、新党結成に言及。園田氏も谷垣氏以外の執行部人事を行うよう求めている。自民党は1日から3日間、両院議員懇談会を開いているが、与謝野、園田両氏は出席していない。谷垣氏が1日、党役員人事を行わないと明言したことに失望感を強め、新党にかじを切ったとみられる。

 自民党関係者によると、与謝野氏は今夏の参院選で比例代表に新党の候補者を擁立し、民主党の批判票獲得を目指している。同氏に近い衆院議員は「平沼氏とは、反民主で一致すればいい」と語るが、一緒に新党を結成するのか、別々の新党で連携するかの結論は出ていないという。

 平沼氏は2日、政党要件を満たす5人以上の国会議員確保について「最低要件は満たす状況になっている」と自信を示したが、具体名は明かさなかった。

 公職選挙法86条の7は「任期満了日の90日前にあたる日から7日以内」に中央選挙管理会に政党名を届け出るよう求めている。今回改選の参院議員の任期満了は7月25日で、4月26日から5月2日までに新党を届け出れば、ほかの政党は同一または酷似した名称を使用できない。平沼氏は「それは当然、意識には入る」と述べ、「政党名保護」も新党結成を急ぐ理由と認めた。

 3月に自民党を離党した鳩山邦夫元総務相との連携については、平沼氏は「全然接触していない」と語った。【坂口裕彦、野原大輔】

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by la17z75p1h | 2010-04-08 13:37
 都は平成22年度から3年間をかけ、交通事故の映像を録画するドライブレコーダーをすべての都営バスに導入することを決めた。

 ドライブレコーダーは、事故の衝撃などにより事故前後の様子を録画するほか、速度やブレーキの有無などのデータも記録する。

 都営バスでは20年から試験導入しており、事故の分析などに効果があったことなどから1456台すべてへの搭載を決めた。都によると、取り付け場所はバスの前後左右が撮影可能な4カ所になる。

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